深夜、カレー屋さんのコアバイターやってました

どーも、コンソメです(*´ω`*)

 

ちょっと前ですが、東京の勉強会で、以前僕が入っていたコミュニティの仲間が講師に抜擢されました。

 

人生で初めてのセミナー講師

 

パワーポイントもほとんど触ったことがない

 

そんな状況の中、堂々とみんなの前で講義をする姿を見て

 

スゴイな!

と思う気持ちと、

焦りも感じたりもして

 

自分としては、講義内容と別のところでもいい刺激になりました。

 

で、このセミナーの中で、

最初に彼女自身の自己紹介をしていたんですが、

その中で印象的だったところがあったんです。

 

それは、彼女が本業の会社(副業で物販をされている方なんです)に先行きの不安を感じ、深夜にバイトをし始めた、というくだり。

 

このくだりがなぜそんなに印象的だったかと言うと、

自分の一時期とシンクロしてしまったから。

 

僕も、昔サラリーマンだけの給料じゃ

欲しいものも買えない、飲みにも行けない

ということで、

夜、嫁さんと子供が寝てから深夜のバイトをしていたことがあったので。

 

 

毎月のお小遣い7000円ではやっていけず、週に4日ぐらい、夜の22時から閉店の2時まで働きに行ってました。

 

モチロン、その時は本業があったので、会社には内緒です。

 

 

僕は結局この生活を5年ぐらい続けたんですが、、

 

体がしんどくない、と言ったらウソになります。

 

やっぱり、毎朝起きるのはしんどかったし、

 

夜も仕事がなかなか終わらない時とかはいつもバイトに間に合うかハラハラしてた。

 

でも、本業以外に収入が必要ってなった時に

その時は、バイトするしか選択肢が思いつかなかったんです。

 

だから、彼女が選択した「深夜のバイトを始めた」という話が

自分と同じですごくシンクロしてしまった。

 

恐らく、、

ほとんどの人が、本業以外にお金を得ようとしたとき

この選択肢しか浮かばないんじゃないでしょうか。

 

もちろん、フリマアプリで不用品を売って、っていうのもありますが、毎月安定してるわけじゃないし、安定して欲しい金額を見込めないじゃないですか。

 

パチンコ、競馬、宝くじ、株、FX、、、色々ありますが、、

 

50万円貯めようと思ったら、何よりも確実に早いのは

やっぱり「バイトとかで労働の対価を得る」だと思うので。

 

でも、バイトを否定するわけではないのですが、

やっぱり、その当時にネットビジネスを知っていたら、、

と思いますね。

 

 

やっぱり知っているのと知らないのでは全然違うと思います。

 

もしあの当時知っていたら、

 

 

家を空けることはしなくて済んだな

 

本業が忙しくても、焦ることもなかっただろうな

 

そんな風に考えると、やっぱり情報は大事だなと感じます。

 

 

講師の彼女も、その深夜バイトでは支障が出て、

最終的にネットビジネスに出会ったという話でした。

 

きっかけはどうであれ、動いたからたどり着いたということですね。

 

情報は人が持っています。

 

だから、自分が動き出さないとその情報はもらえない。

 

はじめの一歩は勇気がいるけど、、

 

是非勇気を出してその一歩を踏み出してください。

 

それが、今の生活に選択肢が増える瞬間なので。

 

 


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ABOUTこの記事をかいた人

水谷 俊一

愛知県在住♂。実店舗での新品・中古仕入スタイル。せどりを始めて7ヶ月で月商200万、月収70万を達成。現在はもう一つのビジネスをしつつ利益率40%を維持し、せどりだけで毎月50~60万を安定して稼ぐ。世の中のサラリーマンに自分の人生を掴み取って欲しいとの思いからこのブログをスタート。